「ミーラインソフィア」-絵本・童話・生命の知識- ブログページ

ミーラインソフィアのブログページです。
心霊学や体験談もとに絵本や言葉で、より楽しく生きる価値観をご提供できればと思います。
子供~学生から、お子さんを持つ大人のみなさんまでお気軽にごらんください(*^^*)

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たった一言が誰かを助ける

人間、ふとしたときに
自分は本当に誰かの役に立っているのかと疑問に思うときがあります。
たしかに自分に自信が持てないときってのはありますし、
あまり人に言えないような仕事をしているとなおさらでしょう。


しかし、どんな仕事をしていても常にプラスの言葉を使い続けることで
自分が思ってもみないところで誰かを助けているかもしれません。


先生も自信を失ってどん底にいたとき、
たった一言の言葉で生きる気力を取り戻したことがあります。
それはほんと、相手にしたら何気ない行動の一つだったのかもしれません。
でも、それがどんな影響を与えるかは発した人にはわからないのです。


「え? いやべつに、ちょっと良かったから言ってみただけなんだけど・・・」
と思っていても、それが相手にとっては人生を変える一言になるかもしれません。


先生も昔からけっこう熱い台詞を言ってみたり、
励ましたりする言葉を普段から使っていたら、
「あの言葉でやる気が出た」とか「あれで踏ん切りがついた」
とか言われて「やばい、覚えていない。そんなこと言ったっけな」
ということがよくあります。


まあ、これがプラスの言葉だから忘れていてもよいのです。
逆にマイナスの言葉だったら知らずのうちに誰かの恨みを買っているかもしれません。


ですから、常に前向きな言葉を口にして、
できるだけマイナスの言葉を言わない&思わないように心がけましょう。
自分では「俺って何してんだろう」とか思っていても、


意外なところで誰かの役に立っているかもしれません。


目に見える結果が訪れなくても、必ず誰かの役には立っているものなのです。
それはちゃんと評価され、自分に良い結果として必ず戻ってくるでしょう。




うちの猫に尻尾はなかった(ボブテイル)

全然関係ない話なのですが、
先生が飼っていた猫ちゃんは、最初から尻尾がない猫だったんですよね。
あるにはありますが、小さいウサギの尻尾みたいな感じです。


死んだのはもうけっこう前ですが、最近の猫ブームによって
ジャパニーズボブテイルって品種を知って
「あっ、うちの猫と同じだ」と知りました。
日本の番組ではなく海外のアニマルプラネットを見て知りましたね。


その中の特徴が、健康で病気になりにくい、みたいなのがありまして、
たしかにうちの猫は二十年生きましたが外傷以外の病気って一度もなかったです。
それにジャパニーズと書いているせいかわかりませんが、
いわゆる海外猫とは違って、私たちが素直にかわいいと思える顔をしています。
まあ、昔からいる「猫!」って感じの顔ですからね。


と、なぜこんな話をするかといえば、
今回の絵本でも猫を描いているわけですが、(猫大好きなので)
その中で尻尾を描くときにいつも違和感を感じてしまうからです。


いやまあ、猫に尻尾があるのが普通なのですが、
さすがに二十年も連れ添っていた猫に無いと、
無いのが普通に感じてしまうわけです。


動物は大好きで犬も大好きですが、
猫が好きすぎて犬にあまり興味がなくなるほど今は好きになっていますね。
たぶん、猫が死んでから五年くらい経って寂しいのかもしれません。
今まで動物がいない人生を歩んでいなかったのでね・・・


ちなみに先生は軽度の猫アレルギーです。
それでも猫と一緒にいるときは気になりませんでしたね。
くしゃみは出ますけど。





アマゾンとかでもアロ販売してました

どうやら知らずのうちにアロがアマゾン等で販売されていましたので、
ちょこっとだけ載せておきます。


アロとおばあちゃんの世界
アロとおばあちゃんの世界
BCCKS Distribution
2018-01-18
Kindle本

※アマゾン



※楽天ブックス(kobo)



たぶん他にも販売開始されているところはあるのでしょうが、
新しい絵本をやり始めるともう対応しきれないので、
そのつど見つけたらアロの記事に貼り付ける感じにします。


そもそも自分自身が電子書籍をあまり見ないので、
どこが大手なのかもわかりません。
せいぜい知っているのがアマゾンと楽天くらいなので・・・


BCCKSさんはとても楽で素晴らしいのですが、
販売開始はお報せされないので、自力で見つけるしかないようです。
このムラゴンブログにはアマゾンボタンがあるので
たまたま調べてみたらあった、というのが今回の発見につながりました。